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脳開発で情報処理能力UP

はじめまして。
申し遅れました、イプラスジム福井で勉強脳開発トレーナーをしております、
宮谷伸一と申します。

私は今までにたくさんのお悩みを抱えたお子様、親御様にお会いしてまいりました。
皆様の抱えるお悩みは
学習塾へ通っている(通わせている)けど、思ったより成績が伸びずに困っている 歴史の年号や、英単語などどうしても暗記できない… 国語の文章問題を読んでも上手く理解できない… 数学の基礎問題はできるのに、応用問題になるとどうしてもうまく解答が導けない… インターネットや口コミなどでいろいろ勉強方法を調べてやってみたけど、長続きしない… 今の勉強についていけない… と、さまざまでした。そして皆様が口をそろえておっしゃっていたのは、 「どうせ僕(わたし)なんて…」
「やっぱりうちの子はできないんだ…」
あきらめないでください。

当イプラスジム福井では、そのように悩んでおられた会員様の約95%が結果を残しております!
「どうせ」「やっぱり」など、諦め言葉が口癖になっているあなたにだけ教えたい、あきらめかけていた志望校へ合格できる3つの方法をご紹介します!

イプラスジムは3つの脳トレーニング(右脳開発・ビジョン・メンタル)で、お子様の中に眠っている才能を最大限に引き出します!
人間の脳は、右脳、左脳の2つに分かれています。それぞれの役割としては、大きく分けて
  • 【右脳】・・・映像処理や直感的なひらめきを得意としている
  • 【左脳】・・・言語処理や論理分析を得意としている
と言われています。

※右脳の働きに関しては、カリフォルニア工科大学のロジャースペリーらの研究により明らかになり、またその功績でノーベル賞を受賞しております。

わかりやすく言いますと、 右脳はリズムやイメージ等、言語以外の情報を扱い、感覚的なものを捉える、左脳は常識的、社会的、価値観や行動の根源になっている
理屈ばかりで感性の鈍い評論家は左脳、常識や社会性の逸脱した芸術家は右脳ばかりを使っているのではないでしょうか? 人間は、成長していくほど、左脳を活発に使うことが多くなり、反対に右脳を上手く使うことをしなくなります。

最大の原因としては、言葉を覚えたり、考え方の仕組みを学べば学ぶほど、脳に入ってくる情報を言葉としてとらえ、論理的な考えをしてしまうからです。
社会生活をしていく上で、言葉を話す、自分の考えを他人に伝えるなどの為に左脳をどんどん活用していきますから、これは仕方のないことなのです。
反対に、赤ちゃんや幼児は、得た情報をうまく言葉で処理できません。そのかわり、見たもの、触れたもの、聞いたもの等を自分なりに理解し、一生懸命行動で表現しようとします。
その際に、目で見た物を一瞬にして捉える映像処理を自然と行い、どんどん色んなことを吸収していくのです。 また、左脳と右脳では処理能力が違うと研究結果が出ております。 一般的に左脳は低速処理、右脳は高速処理をするとされています。 有名な数学者や、将棋の棋士などは左脳よりも右脳を多く使い、一瞬にして大量の情報処理を行っていると研究結果にも出ています。
無意識に左脳が多く使われていると、上記のような大量の情報を処理しづらくなるのも仕方のないことなのです。

右脳開発の本当の目的とは左脳とのバランスをとるのが目的なのです!!
脳開発、脳力を鍛える・・・
これだけ聞くと、右脳ばかりを鍛えるのが大事なんだなと思われるでしょう。 実はそれは大きな間違いです。
先ほども言いましたが、成長すればするほど一般社会の中で生活する我々は、左脳を優先的に使うことが多くなるため、右脳をあまり使わなくなるのです。
使わないわけではないですよ。
要するに、偏った脳の使い方をしてしまうのです。 しかしながら反対に右脳ばかり使ってしまうとこれもまた物事を論理的に考えることが苦手になり、常識的な考え方から逸脱してしまう可能性があります。 重要なのは、成長してだんだん使うことが少なくなってきた右脳を普段の生活でよく使う左脳と同じぐらいにバランスをとることなのです!! 右脳と左脳は、「脳梁」と呼ばれるもので繋がっています。 脳梁の役割は、お互いの脳の情報を行き来させるための橋のような働きをします。 右脳と左脳のバランスが良くなればたくさんの情報を交互に交換できるようになり、感性と論理性のバランスが良くなります。
勉強しても英単語がなかなか覚えられない・・・
文章問題が読み取れず苦手だ・・・
などのお悩みも、脳の働きを改善すればおのずと大量の情報処理能力がUPしたり、論理的思考もスムーズに行えることになるでしょう。

脳の力を発揮させたい方はこちらから

ビジョントレーニングで集中力UPへ続く

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